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『つくることが 生きること』のシンポジウム

11月3・4日に上古町でおこなわれる『新潟県政記念館』で
『つくることが 生きること』のシンポジウム
阪神・淡路・中越そして東北日本大震災でのアーティスト・建築家・クリエーターの活動等を紹介
話し合いをお聞きするシンポジウム
また門前市 で、こんかい一緒に開催させていただく
「やっぺし祭り」。運動会を行ったりします。
どうなるのかわかりませんが、
足の速い人、運動が得意な方、秋のカミフルを駆け抜けてみませんか?
どれくらいで、商店街を走ることができるのか。

子供も大人も、ぜひお越しください。

餅つきもすることになりました!! 
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<やっぺし祭りとは>http://www.facebook.com/yappeshi.matsuri

2011年5月から東日本大震災の被災地・岩手県大船渡市の仮設商店街を中心に継続的に開催しているワークショップを中心にしたアートイベント。「やっぺし」とは方言で「やろう!」という意味。 「子供に元気を与える」をコンセプトに、地元密着型の手作り企画を実施し、独自のコミュニティを形成ながら成長している。b>
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by kennseikinenn | 2012-10-28 17:11 | 新潟県政記念館催し

越友楽道 第三回演奏会

新潟県政記念館コンサート
越友楽道 第三回演奏会  
大勢の方達が芸術音楽の秋を楽しんでいただき感謝!
根津要 チェロ  笠原恒則 チェンバロ
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by kennseikinenn | 2012-10-21 21:47 | 新潟県政記念館催し

越友楽道 第三回演奏会

新潟県政記念館コンサート

越友楽道 第三回演奏会  

根津要 チェロ  笠原恒則 チェンバロ

10月19日(金)/20日(土) 19時開演
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~歴史ある旧県会議事堂議席で聴くバッハ父子とバロック、20世紀の力作~
◇ヨハン・セバスチャン・バッハ
ヴィオラ・ダ・ガンバとオブリガートチェンバロのためのソナタ 第3番ト短調 BWV1029
◇カール・フィリップ・エマヌエル・バッハ
ヴィオラ・ダ・ガンバとオブリガートチェンバロのためのソナタ ト短調 Wq.88
◇フランソワ・クープラン
ヴィオールと通奏低音のための組曲 第一番 ホ短調
◇ロージャ・ミクローシュ
無伴奏チェロのためのトッカータ・カプリチオーサ Op.36
◇キース・ジャレット
ハープシコードのためのフガータ

入場料: 予約 1,200円、 当日 1,500円 (各回定員80名、全席自由)
お申込み: 新潟県政記念館まで
電話・FAX 025-228-3607  E-Mail kensei@pony.ocn.ne.jp

主催:新潟県政記念館運営グループ


越友楽道
 「越友楽道」(えつゆうがくどう)は、根津要と笠原恒則が2010年に結成したアンサンブルです。様式や楽器の垣根を越えて、古今の楽曲の魅力を伝えます。
 職業音楽家として厳格に追求する姿勢と、固定観念にとらわれない柔軟な発想によって、良質で魅力的な音楽を聴き手に提供し、さらには将来にわたって、提供する音楽の水準を上げ続けることを目指します。
 「越友楽道」の名は、新潟の地に根ざし、互いの技量に厚い信頼を置く楽友たちと、手を携えて音楽を追求しつづけること、から来ています。
 ホームページ http://echigomusik.jpn.org/
<演奏者プロフィール>
根津 要 チェロ
 第2回東京室内楽コンクールにて第2位入賞。サザン・メソディスト大学、ミュンヘン音楽大学、ベルリン芸術大学に学ぶ。第70回日本音楽コンクールチェロ部門入選。新潟交響楽団とドヴォルザークのコンチェルトを共演。鷲尾勝郎、堀了介、岩崎洸、マルクス・ニコシュの諸氏に師事。

笠原恒則 チェンバロ
 チェンバロを岡田龍之介・八百板正己の両氏に師事。バロック室内楽の要となる通奏低音を活動の主軸とし、北陸を中心に各地で行われる種々の古楽公演を支えている。
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by kennseikinenn | 2012-10-14 13:04 | 新潟県政記念館催し

ケルトの音楽

大勢の方がお見えになり、申し訳なく立ち見の方達も入場していただきましたが、本当に感謝です!
大変すばらしい演奏でした!なじみが少ないケルトの音楽でしたが、
日本と遠い北欧の音楽の関係が大竹さんの優しい解説で少し理解できました!
予約を入れて頂けるとありがたいです!よろしく!
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by kennseikinenn | 2012-10-08 20:00 | 新潟県政記念館催し